たとえば君が15のとき、ひとつのプラグを手に入れた。
そして10年たって今、数々のドラマを作ってくれたボロボロのプラグは何を語るだろう。
勝利、敗北・・・・・・。
あの喜び、あの悔しさ・・・・・・。
傷つき、年老いたプラグはやさしく君をみつめてくれるに違いない。
このフレーズは、1981年にズイールが初めて釣り雑誌に広告を掲載したときの言葉です。
この言葉にふさわしいプラグを作り続けたいという気持ちは、創業から25年が過ぎた今でも変わりありません。
バスだけでなく、さまざまなジャンルのルアーフィッシングにおいて、
また、ロッドやリールをはじめ、プラグに限らない色いろなアイテムを提供させていただいております。
ズイールの道具を使うことによって、良い道具を持つ喜びを得るだけでなく、
仲間たちと笑いながら釣りをする楽しい休日を過ごしてほしいと思っています。
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