釣具のショッピングモール:フィッシングバム ブログ
KYOTO FLY
完成品フライ、フェザージグの製作・販売をしています。
タイヤー・窪田孝幸(くぼたたかゆき)は
1970年生まれ、14歳よりフライフィッシングをはじめ
大学時代は週4〜5日のペースで釣り三昧。
北海道から与那国島まで日本全国を釣り歩き、
カナダ、アラスカへと海外遠征も。
現在は関西の管理釣り場を中心に「仕事?」としてまた釣り三昧。
20歳よりトーナメントキャスティングを始め
日本キャスティング協会理事も務めています。
この帽子を見かけたらお気軽に声をかけてくださいね。
スペイフェスタ2008 その1
投稿日時: 2008/01/14 13:48:54
1月12・13日、嵐山フィッシングエリアにおいて「スペイフェスタ2008」が開催されました。私は「実行委員長」という大役を仰せつかり、またデモンストレーションもさせていただきました。
まずは、ご来場くださったみなさま、ご協力いただきましたメーカー様、インストラクターのみなさまに、お礼を申し上げます。
さて、初日12日はオープンイベントとしてショートタイム・スクールが開催されました。杉坂隆久さん、岡田裕師さん、下澤孝司さん、の3名を講師迎えてのスクールです。
このブログでは写真が2枚しか貼り付けられないので、スクールの順に紹介していきたいと思います。
まずは、杉坂隆久さん。昨年の夏にもスクール、そしてミニ・キャスティング大会を開いていただいている、嵐山フィッシングエリアにはなじみの深いインストラクターです。
杉坂さんは前日、金曜日に来京し日が暮れるまでレイク嵐山でテストを兼ねた釣りをされていたそうです。その成果も生かして、スクールの内容は「湖でのスペイキャスト・フィッシング」。
スクール参加者の中には「スギサカ・ガイドサービス」で北海道でともに釣りをされた方もおられ、釣り談義を交えた和気藹々とした雰囲気のスクールでした。
次の岡田さんは基本的なスペイキャスティングの解説をされた後、個別に指導されました。
キャスティングの講習というのは、「自分に指導してもらう」ことももちろん重要なのですが、「人が指導されている」のを見るのも同じぐらい有益になります。自分に指導してもらっている間は緊張もあって思い通りにいかないこともあるのですが、他人が指導されているのを見ると冷静に、客観的に、キャスティングの理論を学ぶことができるのです。
ただし、多くの人に指導されている姿を見られるのは、恥ずかしいとは思いますが・・・。
スペイフェスタの続きは後日。まだまだ続きますよ!
↓↓ このブログに関する、ご意見・ご感想などあれば、こちらから投稿して下さい。↓↓
投稿フォーム
名前
E-mail
コメント
投稿に関して
※
投稿後は自動的に、ブログのページに移動します。
※
投稿内容は原則、非公開です。
ブログ開設者のみが閲覧可能となります。
投稿内容により、掲載する場合もございます。
※
状況により、投稿内容がご質問であった場合に
関わらず、必ずしもお返事を返すとは限りません。
ご了承下さい。
※
今後、より良い更新を継続するために
誹謗中傷を目的とした投稿は、お止め下さい。
※迷惑サイト等による書き込みはお止め下さい!
迷惑投稿者
ホスト:bzq-25-95-135.static.bezeqint.net
IPアドレス:212.25.95.135
TOPページ
|
インフォメーション
|
メーカー情報
|
ブログ
|
プライバシーについて
|
サイトマップ
|
お問合わせ
|
リンク