釣具のショッピングモール:フィッシングバム ブログ
KYOTO FLY
完成品フライ、フェザージグの製作・販売をしています。
タイヤー・窪田孝幸(くぼたたかゆき)は
1970年生まれ、14歳よりフライフィッシングをはじめ
大学時代は週4〜5日のペースで釣り三昧。
北海道から与那国島まで日本全国を釣り歩き、
カナダ、アラスカへと海外遠征も。
現在は関西の管理釣り場を中心に「仕事?」としてまた釣り三昧。
20歳よりトーナメントキャスティングを始め
日本キャスティング協会理事も務めています。
この帽子を見かけたらお気軽に声をかけてくださいね。
嵐山FAフライフィッシング・ミーティング2007その1
投稿日時: 2007/09/17 23:05:57
9月16日、京都の嵐山フィッシングエリアで「嵐山FAフライフィッシング・ミーティング2007」が開催されました。
午前の部は杉坂隆久さんのキャスティングスクール。
挨拶のあと、杉坂さんのデモ・キャスティングから始まりました。
嵐山フィッシングエリアのウェーディングエリアではスペイキャストを楽しむフライマンが多く、スクール参加者の多くがダブルハンド持参ということで、スペイキャストのデモンストレーションからです。TSR14ftにラインはスペイ・ショートヘッド使用し、リフト、スィープ、ロンチ、といった基本動作を解説。
そのあとは個別指導です。
「杉坂さんが指導しているシーン」のシャッターチャンスを狙っていたのですが、すぐに受講者と釣り談義。「キャスティング・インストラクター」らしい写真がなかなか撮れません。
しかし嵐山フィッシングエリアのウェーディングエリアから北海道まで、豊富な経験談に受講者は興味津々の様子。
「キャスティングの先に広がるさまざまなフライフィッシング・シーン」を想像すると、キャスティング練習にも熱が入るようで、これも杉坂スクールの人気の大きな要因なのかな、と感心させられました。
もちろん、しっかり指導もされるわけで、その証拠が下の写真。始めてフライロッドを握る受講者も含めた初心者にオーバーヘッドキャストの基本動作の指導をされているシーンです。
↓↓ このブログに関する、ご意見・ご感想などあれば、こちらから投稿して下さい。↓↓
投稿フォーム
名前
E-mail
コメント
投稿に関して
※
投稿後は自動的に、ブログのページに移動します。
※
投稿内容は原則、非公開です。
ブログ開設者のみが閲覧可能となります。
投稿内容により、掲載する場合もございます。
※
状況により、投稿内容がご質問であった場合に
関わらず、必ずしもお返事を返すとは限りません。
ご了承下さい。
※
今後、より良い更新を継続するために
誹謗中傷を目的とした投稿は、お止め下さい。
※迷惑サイト等による書き込みはお止め下さい!
迷惑投稿者
ホスト:bzq-25-95-135.static.bezeqint.net
IPアドレス:212.25.95.135
TOPページ
|
インフォメーション
|
メーカー情報
|
ブログ
|
プライバシーについて
|
サイトマップ
|
お問合わせ
|
リンク